大沼だんご(沼の家)

おおぬまだんご ぬまのや

基礎情報

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大沼だんご(おおぬまだんご)」は、北海道亀田郡七飯町大沼町にある和菓子店「沼の家」の名物の団子。

一口サイズで、串には刺さらず箱に詰められているタイプ。大と小のサイズがあり、味はしょうゆとあんしょうゆと胡麻の2タイプがある。(ミスターはその両方を食べている)

※番組では「森」(森町)と言っているが、お店は七飯町(ななえちょう)にある。

「水曜どうでしょう」では

大沼だんご(沼の家)

「水曜どうでしょう」での登場シーン

北海道212市町村カントリーサインの旅

概要

豊頃町から鹿部町への途中。あと一日で206市町村を回らなければならない状況で主にミスターの意見で、登別温泉でゆっくり一泊、再出発後も洞爺湖のモーターボートを楽しみ、さらに豊浦のいちごを堪能してしまったどうでしょう班。今度は藤村Dがミスターを誘う。大沼公園にて「松露」「くるみ餅」とともにミスター生き地獄。

「さあもう余計な事できないからね」「冗談抜きで」「目もくれず行こう」

「森…にね」「大沼だんごっていう…」「鈴井さん好きじゃないの」

「ただ急がなきゃいけないから食いませんけどね」

水曜どうでしょうDVD第5弾「北海道212市町村カントリーサインの旅/宮崎リゾート満喫の旅/韓国食い道楽サイコロの旅」/北海道テレビ放送株式会社 より

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