豊浦いちご

とようらいちご

基礎情報

豊浦いちご(とようらいちご)」は、北海道豊浦町の特産品のいちご。70年以上の歴史を誇る北海道一のブランドで、大きさ、甘さともに高品質。

春過ぎになると国道沿いに並ぶいちごの直売所は町の風物詩となっている。また、豊浦いちごを使用した「いちごワイン」や「ストロベリーシャーベット」などの製品も作られている。

「水曜どうでしょう」では

豊浦いちご

「水曜どうでしょう」での登場シーン

北海道212市町村カントリーサインの旅

カントリーサインを抽選した順に、2泊3日で北海道内212市町村すべてを回ろうという企画第1弾。

豊頃町から6つめの鹿部町への長い道のりで、登別温泉にゆっくり一泊してしまう。

3日目、残り一日にしてまだ200以上の市町村を残し先を急ぐはずが、洞爺湖モーターボートに乗って楽しんでしまったどうでしょう班。

この企画から「ミスター」との愛称が付いたミスターどうでしょう鈴井さんは、続いてなにかの看板を見つけてしまう。

「なんか…いちごって看板あるね」「虻田の向こうは豊浦町…」「いちご有名ですね豊浦」「いちごね…」
「そりゃ食べたいけども」「ダメって!」「だめだよぉ」「何言ってんの」

豊浦町に到着。

いちご畑でいちごを頬張る2人。

「豊浦のいちごはうまいねぇ」「農薬使ってないから」「素晴らしい景色だねぇ」
「さぁさぁさぁさぁ…」「押してるよぉ」

もう止まらない“箍(たが)のはずれきった後半の展開”。

※水曜どうでしょうDVD第5弾「北海道212市町村カントリーサインの旅/宮崎リゾート満喫の旅/韓国食い道楽サイコロの旅」/北海道テレビ放送株式会社 より

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