道の駅あつみ しゃりん

カテゴリ:『地』
場所:山形県

基礎情報

道の駅あつみ」は、山形県鶴岡市の日本海沿い国道7号(日本海パークライン)沿道にある道の駅。

船をモチーフにした建物の物産館「しゃりん」をはじめ、特産品を扱う売店や食堂が揃う。また、海辺の散策路から日本海に沈む夕陽を望むこともできる。

道の駅(みちのえき)」とは、全国各地に1000箇所以上ある国土交通省の登録を受けた沿道の施設で、休憩や地域振興、情報発信などの機能を兼ね揃える。

「水曜どうでしょう」では

  • 【原付東日本】山形県に入ってすぐ休憩に立ち寄り、直前に起きた“だるま屋ウィリー事件”を振り返った。また、ここでは積み荷に“山形名産”として「こけし」「花笠」が追加された。
道の駅あつみ しゃりん

「水曜どうでしょう」での登場シーン

72時間!原付東日本縦断ラリー

東京・中央区から北海道・札幌を目指した、初めての原付(カブ)企画。

新潟県・越後湯沢温泉をスタートして秋田県を目指した2日目。

夕方、だるま屋さんの大事件の後、いよいよ東北・山形県に入り一旦休憩。直前に起きた事件を振り返った。

先を走って行ったミスターは、一部始終を見ていなかった。

一体何が起こったんですか…」
「僕は無事にここにいるのがもう…不思議で」
ガーンと音が」「耳からは笑い声が…」「かなりショッキング映像ですよ」

事件の瞬間も藤村Dは爆笑していた。

ミスターに至っては自分のハプニングと比べてビジュアル的に分かりやすいことを少し羨んでいた。

「やることが派手だもん」「自分でカウントダウンして行くんだから」

大泉さんはここで「こけし」「花笠」(だるま用)を装備、2人は引き続き秋田県を目指して出発するのであった。

「山形いよいよ入りました」「ぴったり500キロ」
「安全第一で行くぞ」

※水曜どうでしょうDVD第16弾「72時間!原付東日本縦断ラリー/シェフ大泉 夏野菜スペシャル」/北海道テレビ放送株式会社 より

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