臼杵

うすき
カテゴリ:『地』
場所:大分県

基礎情報

臼杵市(うすきし)は、大分県の東南部に位置する市。国宝の「臼杵石仏(磨崖仏)」で知られる。

市の東部は海(豊後水道)に面して臼杵湾を形成しており、四国(愛媛県八幡浜市)との間にフェリーが運航している。

「水曜どうでしょう」では

  • 【サイコロ1】愛媛県での2回目の運命の選択により、「⑥謎のまち 臼杵」として九四フェリーに乗って訪れ、九州初上陸となった。
臼杵

「水曜どうでしょう」での登場シーン

サイコロ1

初回企画、愛媛県松山市「道後温泉」での2回目の運命の選択は「⑥謎のまち 臼杵」

「これ何ていう、うす…」「うすき」「これはどこですか?」
「だめだって…なにしてんだよォ

以降は恒例となるがこの時は番組初めてのフェリーに乗って臼杵に到着。

初めて九州に上陸した2人であったが、特に実感がなかった。

「ようこそ!石仏と海の見える城下町臼杵市へ!」「城下町だったんですねぇ」「市でしたしかも」
「なんの実感もないのはなんででしょうね」「来たーいと思って来たわけじゃないからでしょうね」「いや、あなたまだいいんですよ。僕はダマされて来てるんだからぁ

その後、第3の選択臼杵編は「⑤まだまだ九州 小倉」。

目が出た見た瞬間にサイコロを蹴飛ばし謀反を起こした大泉さんは、電車内で鈴井さんのお説教を受けることになった。

※水曜どうでしょうDVD第2弾「サイコロ1/粗大ゴミで家を作ろう/闘痔の旅」/北海道テレビ放送株式会社 より

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