日本全国絵ハガキの旅2

にほんぜんこくえはがきのたび つー

水曜どうでしょう」の企画「日本全国絵ハガキの旅2」に関する情報ページです。

基本情報

サイト内略称 【絵ハガキ2】
撮影/放送 2002年3月 / 2002年5月
主な撮影地 北海道茨城県宮崎県
収録DVD 第26弾「四国八十八ヵ所Ⅲ/日本全国絵ハガキの旅2」
HTBオンラインショップ
配信 なし

「水曜どうでしょう」を観るには?>>

日本全国の絵ハガキの中から無作為に抽選したものを実際に同じアングルで撮影しに行くという「絵ハガキの旅」企画、第2弾。

3年半ぶりにほとんど同じ前置きから始まった“焼き直し企画”でしたが、前回の【絵ハガキ1】とは違い札幌からのスタート。

そしてこの旅では、最初の行き先となった茨城県潮来市にて、恐るべきミスターの右手がまさかの「札幌 時計台」を引き当てます。

生真面目にも一行は札幌へと引き返し、前代未聞のロケ中の“一時解散”を経験。大泉さんのお父さんによる印象的な名言が残りました。

以降は、失敗を活かして厳選し直した束の中から大泉さんが見事本命の宮崎県(高千穂町)の絵ハガキを引き当て、あれよあれよと宮崎三昧の旅になっていきます。

登場する情報リスト

「日本全国絵ハガキの旅2」での登場シーンがある情報記事一覧です。

各記事には詳しい内容を掲載しています。

“なんとかインチキできんのか”と、教育者である大泉洋のご尊父に思わず言わせてしまった生真面目企画

※水曜どうでしょうDVD第26弾「四国八十八ヵ所Ⅲ/日本全国絵ハガキの旅2」/北海道テレビ放送株式会社 より

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