パラドール デ ウベダ

Parador de Ubeda

基礎情報

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パラドール(Parador)」とはスペイン語で「休息所」を意味し、主にはスペイン全土(およそ90か所)に点在する国営ホテルのことを指す。

なかでも古城や宮殿、修道院などの歴史的な建造物を改装したものがよく知られ、中世の雰囲気に触れながら宿泊することができる。

パラドール・デ・ウベダは、スペインのウベダにある、16世紀に建てられた宮殿を改装したパラドール。

水曜どうでしょうメモ

参考リンクと宿泊情報

パラドール デ ウベダ

「水曜どうでしょう」での登場シーン

ヨーロッパ20ヵ国完全制覇 完結編

概要

移動6日目の目的地ウベダでの宿。再びパラドールをD陣が朝直接電話にて予約。

白い顔で到着した大泉さんは、その夜、更にとんでもない変貌を遂げてしまう。

「パラドール、あるんですよ」「先ほど電話をかけまして、スペイン人に果敢に」「旅慣れた」「必死の電話のやりとり」「とにかくルームだと、あるのか?と」

「エル・サルバドール教会の隣ですよ」「おぉ」「なんだこれ天井、すげぇ高…」「教会目の前ですよぉ」「立派立派」「今回もやりました」

「貴族の宮殿ですから」「ひとりあたり大体1万円弱ぐらい」「それであれだけの広い…ねぇ、部屋。大泉さん」「こらぁ絶対おすすめですねぇ」「あれ?大泉さん?」「大泉さんですか?これ」「違うでしょ?」「ドラマ云々かんぬん以前の問題…」「もうエビとかね食わないでください」「おい!ニセモノ」

水曜どうでしょうDVD第28弾「ヨーロッパ20ヵ国完全制覇 完結編」/北海道テレビ放送株式会社 より

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