パラドール デ クエンカ

Parador de Cuenca

基礎情報

パラドール(Parador)」とはスペイン語で「休息所」を意味し、主にはスペイン全土(およそ90か所)に点在する国営ホテルのことを指す。

なかでも古城や宮殿、修道院などの歴史的な建造物を改装したものがよく知られ、中世の雰囲気に触れながら宿泊することができる。

パラドール・デ・クエンカ」は、スペインのクエンカにある、16世紀に建てられた修道院を改装したパラドール。

「水曜どうでしょう」では

パラドール デ クエンカ

「水曜どうでしょう」での登場シーン

ヨーロッパ20ヵ国完全制覇 完結編

概要

移動5日目の目的地クエンカでの宿。D陣が前の夜に直接電話にて予約。

到着後は、断崖の上に建つ家々などクエンカの風景を、ものまねで紹介。

「パラドール楽しみですねぇ」「日本からだいたい予約して行くもんなんですってね」「部屋数少ないですからね」「ドイツのあの古城ホテルみたいな感じなのかなぁ」

「すごいですな」「16世紀の修道院を改修したホテルですってね」「今夜はここで一泊と」

水曜どうでしょうDVD第28弾「ヨーロッパ20ヵ国完全制覇 完結編」/北海道テレビ放送株式会社 より

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