四季亭(繋温泉)

しきてい つなぎおんせん
カテゴリ:『宿』
場所:岩手県

基礎情報

四季亭(しきてい)」は、岩手県盛岡市にある繋(つなぎ)温泉の温泉旅館。

純和風のたたずまいで落ち着いた雰囲気。月替わりの懐石料理と露天風呂で四季を感じながら、おもてなしの心に癒される。

「水曜どうでしょう」では

四季亭(繋温泉)

「水曜どうでしょう」での登場シーン

対決列島~甘いもの国盗り物語~

概要

1泊目の宿。初日が終了し、温泉でうなった後、部屋で一日を振り返る。

満腹で旅館の美味しい食事が食べられずに最後は謝っていたというミスター。そして同じく気持ちよく食えなかったという藤村Dから、早くも本末転倒な打診が。

話が終わると大泉さんは、弓取り式、鉄砲(柱稽古)、そして安田さんとのぶつかり稽古に打ちこむ。

「こうなわけ、待っちゃってるわけ」「ビタッとこう付けちゃうわけ僕なんか」

「よぉ~ぁ」「おぉ~い」「はぁー」

「あの大きい北海道がふじむらの領土ってなったら、道民がね怒るよ」「あんなバカが…」「男はぱんつ一丁、女ははだかだ」「東北は今かわいそうだよ」「バカがひとりで言い張ってんだもん」

「今旅館で飯を食ったじゃないか」「たいへん美味しい食事だったじゃないか」「いや僕はねぇ、ちょっと満腹感が途中で襲ってきてね。こらぁちょっと、勝負をね…まぁ企画の柱ではあるが」「じゃじゃあどうだ?午後ぐらいになったらね」「対決は対決でも相撲とかで対決したらどうだ?ふたりで」「土俵があるならまだしもだ」「キミに言われるがままにはだか同然で出てってさぁ、うっちゃりだなんだとね…」

「じゃ僕はもうそろそろ明日に備えて…」

水曜どうでしょうDVD第23弾「対決列島~甘いもの国盗り物語~」/北海道テレビ放送株式会社 より

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