能取の荘 かがり屋

のとろのそう かがりや

基礎情報

能取の荘 かがり屋(のとろのそう かがりや)」は、北海道網走市、能取湖畔にある宿。2006年に一部リニューアル。

風呂は天然鉱石(光明石)を使用した人工温泉で、貸し切り露天風呂も備える。また、宿からすぐの能取湖畔にはアッケシソウ(サンゴ草)の群生地があり、毎年9月頃になると一面が赤色で埋め尽くされるのも見物。

「水曜どうでしょう」では

能取の荘 かがり屋

「水曜どうでしょう」での登場シーン

北海道212市町村カントリーサインの旅Ⅱ

概要

道北→道央→道東と、長距離移動が続いた後の丸瀬布町での抽選で、大泉さんがすぐ近くの興部町を引く。一時は喜ぶ一同であったが、既に夜。逆に次が遠い町であればどこかに一泊する口実になったのだが。

興部町へ向かう内容のテロップとは関係のない、風呂に浸かる映像や、布団に潜っている映像が差し込まれる。そして興部町へ到着したのはなぜか朝、なぜか一同は元気になっている。

「ということは」「まだ走るんだね?」「いこういこう」

「どういうわけか17時間かかって」「きれいでしたねサロマ湖」「サロマ湖は寄ってません」「やぉきれいだった能取湖」「能取湖は見えないはずです」

「料理の美味しい宿でした」

水曜どうでしょうDVD第9弾「北海道212市町村カントリーサインの旅Ⅱ/サイコロ4~日本列島完全制覇~」/北海道テレビ放送株式会社 より

コメント

非公開コメント